いつもニコニコいい家族♪

子宮内膜症だということがわかりました。色々不安ですけど、家族のため笑顔で毎日を過ごしていきたいです。

潔癖症ではないけれど。

この前テレビで、足裏潔癖症の芸人さんのことをやっていました。

 

私はそこまでではないけれど・・とてもとても気持ちがわかります。

 

その方も小さい頃の嫌な経験が今につながっている模様。

 

私もそうです。

 

昔行った、市民プールの更衣室からプールまでの床が汚すぎて足をつけるのが嫌で・・そこからです。

 

プール、温泉など(更衣室、脱衣所含む)で裸足で歩くのは大の苦手。

 

ずっと。ほぼ一日中爪先立ち。

 

落ちた髪の毛が水に濡れていたら、水に濡れた埃を見たりするとすごく鳥肌が!!

 

屋外プールの場合、カンカンに照らされてアツアツになっている地面は大丈夫。

 

でもプールサイドの飲食店の側は食べ物が落ちていて、水にふやけたりしているので鳥肌。

 

ちょっと大きめの室内プールだと、歩く場所も多いのでとても大変です。

 

温泉は掛け流しなら大好きです。

 

プールは家族で行くのでついて行きますが、水の中に入るのはとても気合がいります。

 

でも、自宅では裸足ですし、玄関に裸足で出てしまうという雑な部分もあったりします。

 

最近は鳥肌が立つ場面も増えてきてしまいました。

 

表立っては言えないですが、この時期食べる干し柿

 

この前も義母さん手作りのものをもらったところです。

 

干し柿、とても好きですが、一緒に住んでいると作っている工程が見えてしまいます。

 

買ったものが食べたい。(高いから買えないけれど)と思ってしまいます。

 

せっかくもらったので、熱湯に入れてから食べます。

 

同じく、漬物もです。

特に白菜の漬物はドキドキします。

 

台布巾と雑巾も一緒なのを見てしまったので、最近は一階でご飯を食べるのもドキドキします。

 

昔はそんなことなかったんだけどなぁ。

親知らずを初めて抜いた。

昨日は親知らずを初めて抜きました。

 

歯に麻酔をするのもはじめてでドキドキ。

 

上の歯だったのと、根っこが曲がってなかったから?

 

麻酔をした後はあっという間に終わって本当にびっくり。

 

下の親知らずは歯茎が少し被っているので・・抜くとしたら大変そう(*_*)

 

なるべく虫歯にならないようにしたいです。

 

✳︎✳︎

 

女性同士って、さっぱりとはなかなか行かないな。と思います。

 

私だってそうなのですが、言ってもさっぱりしないんです。

 

義母さんも同じ。

 

相変わらず朝義母さんは、娘だけを見送り、息子のことは見送りません。

 

私も、「自然体でいたい」という気持ちが多いから、自然でいるのだけれど、

 

義母さんは「もっと頼ってほしい」と思っているそうです。

 

でもその「頼る」というのは義妹さんのやり方が基準になっています。

私は、頼りたい時は頼っています。充分。

 

それ以上何を頼れというのでしょう。

 

無理して頼るフリとかしたく無いし。

 

同居は・・そもそもいろんな基準が義父母さんと私では違うので。

 

そんな些細なズレも生じます。

 

私にとっての普通も、義父母さんにとっての普通も違うんですよね。

 

でもなんででしょう。

 

夫と私だって、もともといろんな基準が違ったはずですよね。

 

なのに今は同志として暮らしています。

 

だから、素直に考えれば、義父母さんとだってそんな風になれるはず。

 

でもなかなか難しいのは、意見を真正面からは言い合えないからでしょうか?

 

あんまり近づきたいと思わないで、「やることやるから自由に」でいいのかな、、

 

確実に会話は減っています。

 

一難去ってまた一難。同居話。

先日、コソコソしないでと義母さんに言いましたが・・

 

週末、義妹さんが具合が悪くなって。

ストレスによる胃腸炎だそうです。

 

ストレスの原因を聞くと。

 

ぁぁ、私はやっぱり言うべきではなかったんだ。と思いました。

 

私が思っている以上に義妹さんはストレスに敏感。

 

私が義父母さんの過剰に見える義妹さんへの行動も、意味があることなんだなと感じました。

 

夫は、それはそれ。これはこれだよ。と言うけれど、私も気にしやすい性格だけど、義妹さんより少し心が強いです。

 

そうなった時、私がもう少し頑張るというのが当たり前かなと思います。

 

みんな、「親族がそばに集まって住むのって大変だな」と思っているということです。

 

✳︎✳︎

 

今日は親知らずを抜く日です。

 

ちょっとドキドキしています。

 

 

気にしすぎる性格と、美味しいということについて。

わたしはとても気にしやすい性格です。

 

人の表情とか声色などにとても敏感です。昔から。

 

昨日、わたしは義母さんに、二階に置いてある新盆提灯の話をしました。

 

なぜ一階に置かないのかわからないし、二階に置くことにこだわっているのか分かりません。

 

義母さんの座布団10枚も置いてあります。

わたしが嫁入り道具として持ってきた座布団も10枚あるので20枚も二階にあります。

 

一階、二階を別に考えるのなら、自分のものは自分のスペースに置いてもらいたいです。

 

おききれなきのなら、

片付けて置けるようにして欲しいなと思います。

大切なものなら近くに置いて欲しいなと思います。

 

・・と、そこまで義母さん本人には言わなかったのですが、しまいたいものも増えたので一階に置いてくださいと伝えました。19日頃に雛人形を出すのでそのあたりに持って行きます、、と。

 

お父さんと話し合っておく。とのことですが、それからまた元気がないのです。

 

それって、このことが原因かどうかもわからないのに、わたしは表情や声色で、「わたしのせいかもしれない」とすぐ気にしてしまいます。

 

でもそれはやめたいなと思います。

 

夫に「お母さんがね、もしかしたら気にしちゃって、元気なくしちゃったかもしれない」

 

いつものわたしなら不安になって、そう伝えていたかもしれません。

 

でも一歩のために、今回は言いません。

 

同居しているけど、私たちの好きなように暮らしたい。

 

いつもその提灯をみては、モヤモヤするのだったら、下に置いてもらってモヤモヤを一つ取り除きたい。

 

わたしだったら、大切なものなら、子どもスペースに置いてもらおうとか思わないですから。

 

昔から人の不安な顔をみてはおどおどしていたけれど、やめていきたいです。

 

✳︎✳︎

 

美味しいということについて。

 

いつだかの日記に、「安心安全について、考えすぎるのをやめる。やめていきたい。」ということを書きました。

 

一時期とても気にしていた時があり、食料品はほぼ全て、生活クラブで購入していました。

 

でも、息子がだんだん大きくなって、たくさん食べるようになって・・少し多めに作らないとお腹を満たすことができなくなってきました。

 

前は「足りなかったらご飯(お米)食べさせればいいかな?」と思っていましたが、そういうものでもないことがわかったり。

 

車も運転できるようになったので、スーパーも利用するようになりました。

 

調味料も、どこのスーパーでも手に入るものを買ってみたり。

 

無農薬などにこだわりすぎるのをやめました。

 

そんな生活をしばらく続けて分かったことは、まずは「美味しい」ということが大切だなぁということです。

 

安心安全は、体をつくっていく上で大切なことだけど、まずは「美味しい」ということでいいんじゃない?と。

 

質ばかりとっては量が少なくなってしまう、、それではいけない成長期。

 

「美味しい」ということ中心に考えていきたいと思います。

 

でも、料理がイマイチ好きではないわたし。

 

調味料は大事だなと思いますT^T

 

お砂糖を変えたら、みりんを変えたら・・なんか物足りないんです。

 

これはちょっと嫌だなと思いました。

 

毎日お菓子づくりをするわけでもないし、みりんもそんなに大量に使うわけではないので、この二つは、今まで通り使い慣れたものに戻そうと思います。

 

昨日ははじめてチキン南蛮作ってみました。

100グラム90円の鶏肉でもじゅうぶん美味しいです。

タルタルソースも手作りだと美味しいです。

 

でも、ちょっと、わたしには作業工程が多くて・・定番メニューにはならなそうです(*_*)

 

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あと、白菜と春雨のスープを作りました。1時間半くらいはかかっちゃったかな。それ以上かもT^T 

 

 

義母さんと話し合い。言って良かったと思ったけど。

義妹さんが引っ越してきて2ヶ月弱。

 

色々なことが重なって、私は割と辛かったです。

 

何が一番辛かったかって言ったら、コソコソされること。

 

何をするにもコソコソするから、それが本当嫌でした。

 

私は勇気を出して義母さんと話し合うことにしました。

 

義妹さんが引っ越してきてから私は辛いです。

 

色々考えると無理だけど、本当は家族で東京に引っ越したいくらいです。と。

 

そしたら義母さんは号泣してしまいました。

 

私がそんな風に思っていたなんてショックすぎる。と。

 

そんな気持ち、全然気がつかなかったよ。

 

と。

 

いつもなら、その涙にびっくりしてしまうのですが、ちゃんと言わなきゃと、昨日は強く思っていて。

 

落ち着いて、私はちゃんと自分の気持ちを言いました。

 

コソコソするのはやめてください。と。

 

義妹さんと義父母さんの関係はもうずっと知っているので、今更こうしてとか、なくって(もちろん目の前でされるとムッとくる時はありますけど)、

 

もう散々みてきたから、それを今更コソコソされる方が辛い。

 

だから私からはそこをしっかり伝えました。

 

言えて良かったと思いました。

 

その時は。

 

だけど、そのあとから「頭がいたい」と言っていて・・夜になってもどうしても治らなくて、割れるようにいたいということで救急病院へ義父さんが連れて行きました。

 

私のせいだなと思いました。

 

 

そのときにたまたまだと思えればいいのですが、なかなか難しいです。

 

言わなければ良かったと言う気持ちや、言ってはいけなかったんだと言う後悔の気持ちばかりが増幅します。

 

言って良かったと思えるのは半日くらい。

 

まとめて言わず、ちょこちょこ言えばいいのかなぁ。

 

あぁ、むずかしい。

 

 

紅茶に夢中。

少し前から紅茶ばかり飲むようになりました。

 

元はといえば、私は紅茶派。

 

子供の頃、缶入りの粉のレモンティーにはまり、小六の時に500のリプトンレモンティーばかり飲み、高校生の時のお昼のお供は午後の紅茶ミルクティー

 

コーヒーを飲み始めたのは就職してから。

 

結婚して一時期、生姜紅茶ばかり飲んでいたけど、またコーヒー。

 

いつのまにかそこからずーっとコーヒー、、

 

でも今、巡り巡ってまた紅茶(^^)

 

 

紅茶の茶葉入れっぱなしでもオーケーを知ってから、やたら身近に感じて(^^)

 

そしてマサラチャイが大好きになりました。

 

夏に辛口ジンジャーエールを作るのに買ったスパイスを使って^ ^

 

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美味しいです。

 

あまり甘くしませんが。

 

そして昨日は、娘が友チョコ作り。

 

ロフトに売っていたセットを使って。

 

クッキー自体は1時間くらいで完成したのですが・・デコレーションにとても時間がかかりました。

 

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クッキー作り、バターケーキづくりの「バターを練る」工程が苦手です。

 

フードプロセッサーで作るレシピ、バターを溶かして作るレシピばかり選んでしまいます。

 

昨日のはバターを練るレシピ。

 

きつかった・・

 

娘だけでは出来ず手伝ったのですが。

 

夫に格闘技みたいだね。なんて言われてしまいました。

言葉はやっぱり選ぶべき。

以前、義父さんの言葉選びに関して日記に書きました。

 

子どもたちにも日々言ってるつもりではいましたが、昨日学校の先生から電話が。

 

前の席の子とトラブルがあったそうです。

 

前の席の子がうるさくて注意したのだけれど(息子→友だち)その言葉がきつすぎたとのことでした。

 

「ボコる」と言う言葉を使ったこと、結果、周りの子も前の席の子のことを怒り、息子は手出しはしなかったものの、周りの子に手を出させたと。

 

これを聞いた時「エーー!!」と思いました。

自分の手を汚さずに周りに手を出させて?

そこまでしてうるさいことを注意?

私だったらうるさい子は放っておくけどなぁとか考えたり。

ボコる?裏ボス的な?!

色々考えてしまいました。

 

先生から電話をもらった時、息子は習い事で真相を聞けなかったので、私はモヤモヤモヤモヤ。

 

先生が正そうとしても言い訳ばかりで聞かず、「そういうことじゃないでしょ?」と叱ったそうです。

 

家での様子と照らし合わせると、裏ボスとか想像もつかなくて・・ただ、言い方がきつかったり、言い訳をしたがるところは分かったので、先生が言いたいことも分かりました。

 

それで、夜にじっくり話を聞いたんです。

 

始まりは、課題を終わらせることが、前の席の子より、息子の方が遅かったということ。

 

「遅い」ということを何度も言われたと。

 

はじめのうちはふつうに返していたけれど、ずっと後ろを向いて遅い遅いと笑っていたのがイライラ。

 

そのうち息子は「うるさいな!!」と強めに言ったそう。そのあと、友だちはキツめの言葉を息子に言いました。

差別的な言葉だったようです。

 

それにさらに息子が頭にきて「ボコるぞ!」となったわけです。

 

前の席の子は、息子の周りの子にも何かしら言って、いたようで、息子が周りに指示して・・とかではないようでした。

 

息子の話を聞くと、色々、、私の考えも変わったのですが・・

 

言葉の破壊力ってすごいな。と。

 

子どもだから、今は色んな言葉を覚える時期だから・・間違った使い方もあるのですが、「使っていい言葉なのかどうか」しっかり考えて使うのが大事だし、意味がわからない言葉は使ってはいけないし。

 

と話をしました。相手の子の言葉だって、大人からすれば「そんな言葉!ひどい!」と思いますが、まだ三年生。

そこまで考えて使っていないのだと思います。

 

私からすれば先生に「こっちの言葉だって相当ひどい言葉ですよ?」と言いたいところですが、言葉の重みの感じ方だって人それぞれ。

 

息子が、もし「ボコる」という言葉以外で伝えていたら、また、先生の取り方も変わっていたのでは?と思います。

 

言葉の破壊力が大きすぎて、「課題をこなすスピードが遅いことを馬鹿にされて悔しかった。こんなことも言われた。」という息子の気持ちを先生に伝えることができなかったそうです。

 

大人の私たちからすれば、「ボコる」=怖い言葉。大勢で一人の子を。という意味だし、そんな言葉を子どもが使ったらショック。

いじめの芽は早く摘まなきゃならないから!とびっくりするけれど。

 

そこで息子が他の言葉を選んでいたら、状況は変わってたし、先生も話を聞いてくれていたかなと思います。

 

一度ではわからないかもしれないけど、息子にも、言葉選びの大切さ、分かってほしいです。

 

先生には、息子から聞いた話を伝えたいと思います。

 

言葉の大切さのことを、話し合ったことも伝えます。

 

それにしてもボコるなんて、どこで知った言葉なんでしょう(^^;)だんだん知らないことが増えますね。

 

今日は長くなりました。